レイクへの返済遅れ

レイクへの返済は必ず期日内に!

レイクに限った話ではありませんが、カードローンで借入を行った後は必ず返済をしなければなりません。
毎月、定められた期日内に、最低限の金額を返済するのは利用者の義務です。

 

もし遅れると、レイクに迷惑が掛かるだけでなく、あなたにとっても様々な弊害が発生します。

 

督促の電話やハガキが届く
期日までに返済がなかった場合、登録した電話番号に電話がかかってきたり、ご自宅へ督促の郵送物が届きます。
自宅へ郵送物が届かないようにできるという、レイクを利用するメリットの一つがなくなってしまいます。
もし家族にレイクを利用していることを内緒にしているのでしたら、特に気を付けなければいけませんね。

 

遅延損害金の発生
返済期日までに入金を行わなかった場合、元々の金利ではなく遅延損害金として年利20%が適用されてしまいます。
借入限度額を高く設定されていて、安い金利で借入できていたとしても年20%の利息がかかってしまうのです。
長引けばそれだけの日数分加算されるので、1日も早く返済した方が良いですね。

 

信用が落ちる
返済遅れが長期になったり、何度も繰り返したりすると、あなたの信用情報に傷がつくことになります。
今後別のローンを利用することがあったり、携帯電話、クレジットカードの契約等をする際にも不利に働くことになるかもしれません。

どうしても遅れる場合は?

期日までの返済は可能な限り守らなくてはいけないものですが、万が一どうしても間に合わないということもあるかもしれません。

 

もし返済日の3日前までに遅れることがわかっている場合は、会員ページにログインして、「ご返済予定の確認・登録」から返済予定日を入力してください。

 

返済日の3日前を過ぎてしまった場合は
お客さま専用フリーダイヤル :0120-09-09-24
に電話して事情を説明しましょう。
そこで相談にのってもらうことができます。
相談の結果どうなるかは、事情によって異なりますが、オペレーターの方からその場で返済に関する指示をしてもらうことができます。

 

遅れないための対策

返済遅れをどうしても繰り返してしまうという方は工夫が必要です。

 

お金が足りなくて返済ができない場合

返済日のことは覚えているけれど、返済日までに手持ちのお金を使い切ってしまって返済ができないという方は、返済方法と返済期日を見直しましょう。
レイクでは返済日を自分で決めることができます。
給料日の直後に設定しておけば、手持ちの残高が足りないということも起こらないでしょう。

 

返済日を忘れてしまう

ついうっかり返済日を忘れてしまうという方は、自動引き落としを利用しましょう。
給料日の直後に設定しておけば残高が足りないということも防げるはずです。
また、引き落としを利用したくない人は、返済日お知らせメールを利用しましょう。
返済日の前にメールが送られてくるので、返済忘れは防げるはずです。